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LEDテープライトは手軽な間接照明!買う前に注意する5つの事

こんにちは!

hiro(@hiblonoblog2019)です。

手軽にオシャレさをアップさせるアイテム「LEDテープライト」

テレビや家具などに取り付けることで、間接照明としてムードある空間を作ることができます。

LEDテープライトは店舗やAmazonなど通販サイトでも沢山種類が出ています。

LEDテープライトのどれを買ったらいいのか分からない!

この記事を読んでもらえれば、どのLEDテープライトが自分に合っているのか分かります。

ボクがデスクの間接照明として購入したLEDテープライトも紹介しますので参考にしてみてください。

それでは、いってみましょう!

hiro

この記事では、室内用LEDテープライト(両面テープ)について書いていますので注意してください

目次

結論

最初に結論から言うと、LEDテープライトを選ぶときに下記の5点に注意してください。

LEDテープライトを選ぶときに注意するポイント5つ

  1. 給電方法はコンセント?USB?
  2. 操作は音声・アプリ?リモコン?
  3. 必要な長さは?カット?追加できる?
  4. 防水防塵の有無
  5. タイマーなど便利機能の有無

この5つのポイントを注意してもらえたら、自分が求めているLEDテープライトか分かります!

LEDテープライト
LEDテープライト施工後

ボクのデスクは、LEDテープライトを付けてオシャレ度アップしました!

ちなみにボクが購入して使っているLEDテープライトはコチラ↓

それでは、詳しく解説していきます。

1:給電方法はコンセント?USB?

まずは給電方法です。

LEDテープライトには、2種類あります。

  • ACアダプター
  • USB

ACアダプターって言うとコチラ↓

ACアダプター ※LEDテープライトのモノではない

ACアダプターなら、直接コンセントに挿すだけです。

一方、USBは、テレビやパソコン、スマホなどのUSB充電器、モバイルバッテリーなど多くの種類から給電できます。

テレビのUSB端子やスマホなどの充電器で代用できたりするので、USB給電がオススメです。

ボクもUSB給電にしています。

Lepro LEDテープライト

デスク裏にAnker PowerPort Atom III 63W Slimを貼り付けて、LEDテープライトと繋いでいます。

ACアダプターがない方がコンセントまわりがスッキリします。

テレビにUSB端子があれば、テレビから給電できるのでコンセントを埋めることなくLEDテープライトを使うことができますよ。

2:操作は音声・アプリ?リモコン?

LEDテープライトの電源、調光、点滅モードなどを変更できるモノが多いです。

何で操作したいか決めましょう。

  • 音声アシスタント(Alexa、Google)、スマホアプリ
  • 付属のリモコン

AmazonやGoogleのスマートスピーカーを持っているなら、音声でLEDテープライトを操作することができます。

「OK、Google!TVライトを青色にして」みたいな感じです。

アプリをダウンロードしてLEDテープライトをスマホから操作することもできるので家にいなくても操作できます。

音声アシスタント、スマホアプリで操作するには、Wi-Fi環境が必要です。

LEDテープライトには、専用リモコンが付属している商品があり、リモコンで色などの変更ができます。

LEDテープライトによっては全部できる商品もあるので、迷ったら全部できるLEDテープライトにするのもありです。

本体にコントローラーが付いていれば、リモコン無しでも操作はできます。

デスク裏にコントローラーを取り付け

3:必要な長さは?カット?追加できる?

LEDテープライトの長さも重要です。

どこに貼り付けたいたいか購入前に長さを測っておきましょう。

LEDテープライトによって、長さや連結方法が違うので注意が必要です。

LEDテープライトと連結ケーブルが接続されている状態

例えば、テレビの裏側四方にLEDテープライトライトを付けたいのに、5mも長いLEDテープライトだと余りが出てしまいます。

逆に、家具や部屋の壁などにLEDテープライトを付けるとなると、5mでも足りない場合もあります。

足りないときには、追加でLEDテープライトを連結できるかが重要です。

ボクが購入したLEDテープライトは、50cm4本に連結ケーブルで接続するタイプでした。

デスク裏に取り付けたいので、長さは1mも要らないので2本しか使用していません。

連結ケーブルと接続

1本5mの長いテープを用途に合わせてカット、1本50cmのLEDテープライトを連結ケーブルを使って接続していくなど違いがあります。

LEDテープライトはカットできます。

カットできるところは決まっているので、どこでも切ってイイわけではありません。

LEDテープライトは基本カットできますが、余った部分は別途でコネクターなどがないと使えないので注意しましょう。

4:防水防塵仕様の有無

LEDテープライトをキッチンや洗面所などの水回りで使いたいなら防水仕様がいいでしょう。

また、家具の上など掃除がしにくいような場所でホコリがたまる可能性が高い場所にLEDテープライトを取り付ける場合も防塵性能がある方がいいです。

デスク裏にLEDテープライト取り付け

ボクは、デスク裏なので防塵防水仕様は無しです。

5:タイマーなどの便利機能の有無

LEDテープライトによっては、便利機能があります。

  • タイマー
  • スケジュール
  • 音楽センサー
アプリでタイマー、スケジュールも設定できる

スケジュール設定しておけば、毎日決まった時間にLEDテープライトが点灯させることができます。

音楽センサーがあると、音楽に合わせてLEDテープライトが点滅するので、パーティーのときなどにいいかもしれません。

便利機能は、スマホアプリ対応LEDテープライトが必要となります。

まとめ:LEDテープライトで気軽にオシャレに

インテリアのイメチェンにLEDテープライトいかがですか?

LEDテープライトは、安価で手に入るインテリアカスタムアイテムとしてオススメです。

テレビやモニターなどの家電やデスクや棚などの家具に貼り付けるだけで、手軽に間接照明ができます。

買う前の注意点を5点挙げてみました。

この記事を読んで失敗しない買い物をしてもらえたら嬉しいです。

下のリンクに商品リンクを貼っておきますので、興味がある方はぜひチェックしてみてください!

hiro(@hiblonoblog2019)でした。

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