YETI(イエティ) HOPPER(ホッパー) M30 開封レビュー! 画像多め

こんにちは!

hiroです!

キャンプギアで重要なアイテムの1つ、クーラーボックスで有名なYETI(イエティ)のソフトクーラー HOPPER M30 (ホッパーM30)を画像たくさんで紹介します。

HOPPER M30が気になっている方、必見です!

目次

ざっくり外観チェック

外観を見ていきましょう。

付いているタグを見ていきましょう。

商品名のタグです。

先ほどのタグを開くと特徴が記載されています。

全部英語です。

別のタグには、「MAGNETIC SEAL.TRY IT OUT.」と書いてます。

YETI HOPPER M30はマグネットを利用したソフトクーラーです。

前モデルではファスナー式だったものがスピーディーに開け閉めできるように改良されたようです。

ソフトクーラーの中にショルダーベルト、ステッカー、カタログが入っていました。

左側の上下2枚がステッカー、中央が取扱説明書、右がYETIのカタログになっています。

徹底チェック

ショルダーベルトを取り付けて、タグを外して、さらに細かく見てみます。

前面

hiro
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やっぱりYETIカッコいい!

YETIのロゴはプリントではなく、ライトグレーの生地をくり抜いて貼り付けてありました。

HOPPER M30にはデイジーチェーンが付いています。

カラビナ等を利用して、水筒やシェラカップ、お気に入りのキーホルダーとかを付けてもいいかもしれません。

縫い目もしっかりしています。

側面

底に向かって広くなる形状になっています。


サイドには持ち手とショルダーベルトを掛ける金具があります。

白文字でさりげなく 「HOPPER M30」 と書いてます。

背面

背面には、上部に持ち手がついていて、前面と同じようにデイジーチェーンがついています。

取っ手、カラビナ等全ての箇所に補強用の増し貼りがあり、強度に安心感があります。

ショルダーベルト

ショルダーベルトにも「YETI」のロゴが生地で貼られています。

裏面はメッシュになっていますが、個人的にはクッションがもっと分厚ければ良かったと思っています。

ソフトクーラーに荷物をたくさん入れると重くなって、肩への負担が気になります。

底面

底面には「YETI]の掘り込みがあります。

底面はあまり見えることがないのに、YETIのこだわりを感じます。

本当にカッコいいです。

内観

中を開けるときは、ソフトクーラーの口についている黒い持ち手を両手で広げる必要があります。

ライトグレー色のパーツがマグネットになっています。

めくると銀色の磁石がずら~っと並んでいます。

中身はと言うと

全面が分厚いビニールのような生地になっています。

継ぎ目にもしっかり止水処理してるので、氷を直にいれても安心です。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

YETI HOPPER M30を細かく紹介してみました。

HOPPER M30は、国内市場には出回っていないためか、A&F店舗か個人輸入くらいしか入手できないかもしれません。

だからこそ周りと一緒になる可能性が低いのは魅力的ではないでしょうか。

これからソフトクーラーの時代が来るかも??

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